戦国島津ゆかりの地
2013年12月02日
【戦国島津】豊臣秀吉の最南限地はどこか「第302回 さつま人国誌)
http://373news.com/_bunka/jikokushi/kiji.php?storyid=5262
九州征伐での薩摩藩の和解がなされるときに秀吉がどこまでおりて来たのかというお話。
膏肓記(補足情報)
☞☞☞http://dangodazo.blog83.fc2.com/?no=1315
既刊
太閤道伝説を歩く
九州征伐での薩摩藩の和解がなされるときに秀吉がどこまでおりて来たのかというお話。
膏肓記(補足情報)
☞☞☞http://dangodazo.blog83.fc2.com/?no=1315
既刊
太閤道伝説を歩く
【戦国島津】熊本おもてなし武将隊〜虎視眈々〜島津義弘
名古屋城おもてなし武将隊は有名ですが、熊本城にも熊本城おもてなし武将隊がいたことは知りませんでした。
その中に、こちらのブログでおなじみの島津義弘公もいました!
姶良市で行われたイベントにも来られていたそうです。
http://s.ameblo.jp/kumamoto-bushoutai/entry-11715912720.html
熊本城おもてなし武将隊公式Facebookページ
https://www.facebook.com/pages/%E7%86%8A%E6%9C%AC%E5%9F%8E%E3%81%8A%E3%82%82%E3%81%A6%E3%81%AA%E3%81%97%E6%AD%A6%E5%B0%86%E9%9A%8A/431651183529246
熊本城おもてなし武将隊公式HP
http://kumamoto-bushoutai.com/
熊本城おもてなし武将隊アメブロ
http://ameblo.jp/kumamoto-bushoutai/
熊本城おもてなし武将隊公式Twitter
https://mobile.twitter.com/kumajyobushotai
熊本城おもてなし武将隊 Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%8A%E3%82%82%E3%81%A6%E3%81%AA%E3%81%97%E6%AD%A6%E5%B0%86%E9%9A%8A
youtube
http://www.youtube.com/watch?v=hpv6XdVe9oA
2013年11月25日
【戦国島津】平佐城の攻防戦(「第301回 さつま人国誌)
http://373news.com/_bunka/jikokushi/kiji.php?storyid=5151

今回のさつま人国誌は、いわゆる秀吉の九州征伐の最終局面での攻防戦です。 薩摩川内駅そばのことなので、あまり鹿児島の人も知らないと思います。 膏肓記(補足情報) ☞☞☞http://dangodazo.blog83.fc2.com/?no=1314 泰平寺での「和睦」直前に何があったか、興味がある方はご覧ください。
以前立ち寄った時のレポートです☞☞☞ http://kagoshimania-adventure.blog.jp/archives/51576452.html?_f=jp 既刊 太閤道伝説を歩く

今回のさつま人国誌は、いわゆる秀吉の九州征伐の最終局面での攻防戦です。 薩摩川内駅そばのことなので、あまり鹿児島の人も知らないと思います。 膏肓記(補足情報) ☞☞☞http://dangodazo.blog83.fc2.com/?no=1314 泰平寺での「和睦」直前に何があったか、興味がある方はご覧ください。
以前立ち寄った時のレポートです☞☞☞ http://kagoshimania-adventure.blog.jp/archives/51576452.html?_f=jp 既刊 太閤道伝説を歩く
2013年10月14日
山神の響炎2013

天昌寺詣りなどのあと、16時に現地入りし、うどんを食べて腹ごしらえ。
点火式は18時からでした。川沿いなので、夜は肌寒いです。

今年もお手伝いに参加させていたきました。 小学1年生の娘を連れて行き、安全な場所を担当させていただき、娘も大喜びでした。点火式に参加させていただくことで高めの場所から毎年見ることができて、本当に感謝しています。
山神の響炎(リンク:日置市HP)

【薩摩ISHIN祭】敵中突破ISHINウォークまとめブログ始動!
2013年10月13日
2009年06月27日
【戦国島津】建昌城跡


姶良方面を走っていて、迷い込んだのは建昌城跡。PDFファイル(姶良町教育委員会)に詳しい説明があります。
島津家久(忠恒)公が鶴丸城を普請しましたが、ここ建昌城普請にやたらとこだわっていたようです。しかし、父 義弘公に反対され、実現しなかった模様。そのあたりは、桐野作人さんのさつま人国誌 第77回 鶴丸城物語(上)をご参照ください。
場所は桜島SAの裏山にあたります。
twitter
スポンサードリンク
カウンター
人気記事
Categories
Archives
Recent Entries
RSS







